メリット
マンション経営とは?
家賃と同額程度の返済でマンションを購入できます。

大学などが多い都心部では、学生向けの賃貸マンションの需要が非常に高くなっています。
もちろん、お子様のお住まいとしても継続的にご利用できます。 その場合も賃貸物件に複数年支払う金額に比べても、さほど変わらない返済額でマンションが購入できます。

マンションを一部屋単位で購入し、第三者に賃貸することで家賃収入が確保でき、確かな資産運用としてマンション経営が大変注目されています。
マンションを購入する場合、自己資金のみで行われることもありますが、多くの方が団体信用生命保険付きの住宅ローンを利用します。

これを利用することで、もしもの場合でもローン残高がゼロになり、ご家族の方はそのままマンションを相続でき、家賃収入も引き続き確保できます。

つまり、最小限の自己資金によるレバレッジ効果が期待できるのです。
レバレッジ効果とは、てこ(lever)の作用から転じて、投資において手持ちの資金よりも多い金額を動かすことをいいます。自己資本以上の効果を引き出すことが出来、より大きな収益を得ることが出来ます。

少しの自己投資で運用可能 具体的なレバレッジの適用例
少しの自己資金で運用可能


例)物件価格1,900万円、月家賃収入7.5万円(年間90万円)の投資型マンションを、自己資金100万円・住宅ローン1,800万円で購入されたとします。見た目の物件利回りは4.73%ですが、年間家賃収入90万円から住宅ローンの支払利息49.9万円(金利2.775%の場合)を差し引いた実質年間収入は40.1万円で、これを自己資金100万円に対する配当と考えると、実質的な利回りは40.1%となります。見た目の物件利回りが4.73%ですから、実質的な利回りは35.37%向上し、投資効率においては、約8倍という事になります。(諸経費や税金等は考慮しておりません。)
※金利は当社提携ローンオリックス信託銀行の2010年5月現在(変動金利になります)